平成21年度 第42回日本作詩大賞 受賞作品発表 |
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| ★日本作詩大賞 |
「ときめきのルンバ 」 |
作詩 水木 れいじ 作曲 水森 英夫 編曲 伊戸 のりお 歌唱 氷川 きよし 制作 コロムビアミュージックエンタテインメント株式会社 |
| ★優秀作品賞 |
「郡上夢うた」 |
作詩 吉岡 治 作曲 弦 哲也 編曲 前田 俊明 歌唱 川中 美幸 制作 株式会社テイチクエンタテインメント |
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「黄昏 Love again 」 |
作詩 花岡 優平 作曲 花岡 優平 編曲 若草 恵 歌唱 秋元 順子 制作 キングレコード株式会社 |
| 特 別 賞 |
松井 由利夫 |
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| テレビ東京特別賞 |
五木 ひろし |
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平成21年度 第42回 日本作詩大賞新人賞 受賞作品発表 |
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本年日本作詩大賞新人賞に応募総数2,211編のご応募いただき、ありがとうございました。
- ●発表
- 11月30日に放送されました。
- ◎賞について
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- 最優秀作品 一編 十万円(賞状・楯)
優秀賞 二編 各五万円(賞状・楯) 佳作 十編 (賞状・楯) ☆最優秀作品賞及び、優秀賞にはJASRACより記念の楯が贈られました。
- 最優秀作品は作曲され、当日、歌手によって発表の上、CD化されます。
| ★最優秀賞新人賞 |
「 春さがし 」 |
作詩 花咲 ひみこ 作曲 桧原 さとし 編曲 川村 栄二 歌唱 藤 美詠子 制作 (株)徳間ジャパンコミュニケーションズ 発売 2010年1月13日発売 |
| ★優秀新人賞 |
「夫婦桜」 「鳴門海峡」 「「夢や」物語」 |
井上 勇記 大野 佑起 隅 秀一 |
| ★佳作 |
| 「女組 みこし」 |
網屋 和哉 |
| 「おわら哀愁風の盆」 |
糸原 あきよし |
| 「藤に雨」 |
海野 清二郎 |
| 「出た切りとんぼ」 |
坂植 彭子 |
| 「杜氏氣質」 |
さとう ありひろ |
| 「雪の絵本」 |
さとう そうた |
| 「女・四季の雨」 |
並木 幹夫 |
| 「大根の詩」 |
村上 文恵 |
| 「しだれ桜がよろしおす」 |
夕木 あき |
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21年度 総会・懇親パーティ |
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| 総会が始まりました |
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| まずは会長からの挨拶 |
理事からの報告 |
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| いで事務局長の報告 |
理事もずらり |
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| 事業報告を聞かれるみなさま |
会員のみなさまも真剣に |
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| 湯川会長 挨拶 |
JASRAC理事長 加藤 衛氏 |
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| テレビ東京社長 島田 昌幸氏 |
日本作曲家協会理事長 川口 真先生の乾杯 |
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| おいしい料理でした |
温かい雰囲気につつまれて |
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| 最後はバンザイで |
今年も司会ごくろうさま |
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名誉会長の石本美由起氏、ご逝去 |
当協会、名誉会長の石本美由起氏は、かねてから病気療養中でありましたが、平成21年5月27日ご逝去されました。 ここに謹んでご冥福を申し上げます。(85歳)
| 代表作 |
「港町十三番地」 (美空ひばり) 「憧れのハワイ航路」 (岡晴夫) 「悲しい酒」 (美空ひばり) 「矢切の渡し」 (細川たかし) |
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第12回「いい歌を残すための歌会議・東京麹町」を実施しました |
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●日時:10月31日(土) <受付> 午後2時 <開会> 午後3時 ●場所:ホテル ルポール麹町(千代田区平河町2-4-3 / TEL 03-3265-5361)
お陰様をもちまして定員に達しましたので、受付を終了しました。 たくさんのお申込みをいただき、ありがとうございました。


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| 会長のあいさつ |
ゲスト 美樹克彦氏 |
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| 里村常務理事の話 |
楽しい話に笑顔がこぼれます |
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常任顧問の松井由利夫氏、ご逝去 |
当協会、常任顧問の松井由利夫氏は、かねてから病気療養中でありましたが、平成21年2月19日ご逝去されました。 ここに謹んでご冥福を申し上げます。(83歳) なお、通夜、告別式につきましては、故人のご遺志によりご家族、近親者のみでとり行われました。 また、ご弔問、ご供花は一切ご辞退したい旨のご連絡がありましたので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
| 代表作 |
「だから云ったじゃないの」 (松山恵子) 「箱根八里の半次郎」 (氷川きよし) 「きよしのズンドコ節」 (氷川きよし) 「一剣」 (氷川きよし) |
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Culture First −はじめに文化ありき− |
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私たちは、流通の拡大ばかりが優先され、作品やコンテンツなどの創作物を単なる「もの」としか見ないわが国の昨今の風潮を改めるべく、文化の担い手として社会に喜びと潤いをもたらす役割を果たしてゆくことをあらためて表明するとともに、次の3つの行動理念を掲げ、最先端の知財立国として、世界に冠たる「文化(Culture)」が重要視される社会の実現を求めます。
(1)文化の振興こそが、真の知財立国の実現につながることについて、国民の理解を求めるとともに、その役割を担っていくことを表明します。
(2)経済の発展や情報社会の拡大を目的としたどんな提案や計画も、文化の担い手を犠牲にして進められることのないよう、関係者並びに政府の理解を求めます。
(3)知財先進国の経済発展を支えるのは、市場を賑わす種々の製品だけでなく、文化の担い手によって生み出される作品やコンテンツの豊かさと多様性でもあることを強調します。
※詳しくはこちら(PDF) → 【資料5】 【資料6(最新版)】
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韓国音楽著作権協会KOMCAとのパートナーシップ共同声明に調印 |
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JASRAC(会長:船村徹)とKOMCA(韓国音楽著作権協会・会長:チ・ミョンギル)は、昨年12月10日の相互管理契約締結を契機に、今後、両団体の協力関係をさらに強化し、両国の文化交流の促進に寄与するため、1月21日、千代田区のグランドプリンスホテル赤坂で「JASRAC/KOMCAパートナーシップ共同声明」に調印しました。 当日開催した調印式では、船村会長とチ会長が共同声明に調印、また共同声明の趣旨について、加藤衛JASRAC理事長が基調説明を行いました。 調印式終了後は祝賀懇親会を開催し、国会議員、日韓の関係官庁、音楽利用団体・事業者、関連団体、報道関係者など、およそ170人が出席しました
- 祝賀懇親会
- 調印式出席者に加え、衆参国会議員、関係省庁、権利者団体、利用者団体など多数の来賓を含め約170名が出席して開催した。
船村会長、チ会長が出席者に対して謝辞を述べた後、江田五月参議院議長および韓国大使館カン・ギホン韓国文化院長から祝辞が述べられた。(カン・ギホン院長が公務により欠席のため、ミョン・スヒョン韓国文化院課長が祝辞を代読) 続いて、安倍晋三前総理大臣、池妨保子文部科学副大臣をはじめ各国会議員、民放連・広瀬道貞会長(乾杯発声)、日本漫画家協会・松本零士常務からも祝辞が述べられるとともに、CISACエリック・バティスト事務局長、WIPO東京事務所長など国際著作権関係者からの祝辞が各々披蕗された。 懇親の間、多くの出席者がKOMCAチ会長、他KOMCA出席者と挨拶・歓談を交わし、盛会のうちに終了した。
- 報道について
- 船村会長とKOMCAチ会長の対談記事が、スポーツ報知22日朝刊に掲載された。
また、共同声明調印の模様は、日本テレビ、NHKで放映されたほか、読売新聞、毎日新聞やネットニュースで広く報道された。
記
「JASRAC/KOMCAパートナーシップ共同声明」
JASRACとKOMCAは、2007年12月10日、韓国ソウル市において相互管理契約を締結した。この契約調印により、日韓両国における音楽著作権保護が確固たるものとなり、音楽文化のさらなる交流・発展が期待される。 このことを踏まえ、両団体は未来志向的なパートナーシップ関係を構築し、これを発展させていくことが、音楽のみならず両国における文化全般の交流のさらなる促進に寄与するものであることを相互に確認し、以下の協力・連携関係を推進することを宣言する。
- 1.両団体間の交流の推進
- 両団体は、両国におけるより適正な音楽著作権保護のため、情報と意見交換を一層緊密にするとともに、両団体の人的交流を積極的に推進し、管理レベルの向上と発展に努める。
- 2.文化交流のための協力と支援
- JASRACは、日本国内に現存する韓国音楽作品の文化的資料および関連する情報の収集と調査について、全面的にKOMCAに協力し、かつ支援する。
- 3.記念事業の開催
- 両団体は、相互管理契約の締結を記念し、日韓文化交流の促進に寄与するため、連携して共催事業を実施する。
2008年1月21日 東京にて
以上
※詳しくはJASRACまで
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作詞家による直筆アートの世界 |
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「阿倍野店創業70周年記念 〜名曲は、こんな文字から生まれた〜 作詞家による直筆アートの世界」が開催されました。
- ●会期
- 10月5日(金)〜10日(水)
午前10時〜午後8時 ※最終日は5時で閉場
- ●会場
- 近鉄百貨店 阿倍野店
9階こもれびの広場【入場無料】
◎主催:社団法人日本作詩家協会 ◎後援:関西レコード宣伝クラブ ◎協力:(株)昭和プロダクション
日本を代表する作詞家による直筆作詞作品の数々を展示・即売いたします。
※一部非売品・抽選販売品がございます。 ※展示作品のうち、一部作品のお渡しは会期終了後となります。 ※収益の一部を点字歌詞ブックの製作費用として寄付させていただきます。
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山口・周防大島町に星野哲郎記念館がオープンしました。 |
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